孤独 = 自由 人は、我が儘な生き物  だから 自ら 自由を愛し 孤独を嫌う 自ら 癒しを探し 癒しを愛する  でも    自由を      手放さないから 孤独で自由でいたい  でも愛が欲しい  だから 誰れもが こころのセラピー癒しを   求めるの  だろう

図解 アロマセラピー活用百科 |ジュリア ローレス

図解 アロマセラピー活用百科図解 アロマセラピー活用百科
ジュリア ローレス
産調出版 刊
発売日 2003-12




精油の種類が少なかったです。 2005-07-13
思ったより、載っている精油の種類が少なかったのが残念です。
でも、アロマの歴史などが色々と載っていて、アロマセラピーの教科書といった感じです。
マッサージの仕方が、写真入りでとても詳しく書いてあり、良かったです。日本人が著者の本では、アロママッサージは、たいてい自分でやるものが多いので、その点では、購入してよかったです。
アロマを使った治療法とマッサージの本として、活用していきたいと思います。


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医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか |川端 一永

医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか
川端 一永
河出書房新社 刊
発売日 2002-01




お医者さんのアロマ本 2005-07-13
各精油の香りの説明が、普通っぽくて、個人的にはわかりやすくて良かったです。
アロマの肩書きを持っている人達の場合、ワインのテイスティングみたいに、だからそれって、どんなニオイなの?みたいな抽象的な表現が多いので、なんだか、好感が持てました・・・。
あくまで、精油を使った治療法の本と考えた方がいいと思います。出てくる精油も、けっこう中級者以上のものが多いです。ある程度、精油を持っている人が、この本を見ながら実践するといった感じの本です。
初心者の方には、読み物としてなら良いかなという内容でした。


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